なんとな~く photo日記

  北国でのほほ~んと暮らす主婦の日々

 
今年の一番花です(*^_^*)
タイミングを逃して撮った写真が多いですが・・・(^^ゞ


6/30 ピエール ドゥ ロンサール  6/30 コラーユ・ジュレ
6/30 ピエール ドゥ ロンサール 6/30 コラーユ・ジュレ

6/20 アンナプルナ        6/30 ラバグルト
6/20 アンナプルナ 6/30 ラバグルト

6/15 ブラスバンド       6/22 ゴールデンセレブレーション
6/15 ブラスバンド 6/22 ゴールデンセレブレーション

6/22 クィーン・オブ・スウェーデン 6/30 ジュード・ジ・オブスキュア
6/22 クィーン・オブ・スウェーデン 6/30 ジュード・ジ・オブスキュア

6/20 LDブレスウェイト     6/30 レディ・エマ・ハミルトン
6/20 LDブレスウェイト 6/30 レディ・エマ・ハミルトン


次はミニバラ。

6/20 ミニバラ 赤色        6/15 ミニバラ 黄色
6/20 ミニバラ 赤色 6/15 ミニバラ 黄色

7/4 インフィニティローズ    6/22 ドリフトローズ アプリコット
7/4 インフィニティローズ 6/22 ドリフトローズ アプリコット


今年も元気に咲いてくれました(*^_^*)
スポンサーサイト
 
10日程前のジョイフルAKのチラシにローズセミナーの情報を発見。
先週のローズセミナーは残念ながら、都合がつかず行けませんでしたが、今日は一人で何とか行ってきました。

ジョイフルAKのチラシ
チラシ


ジョイフルエーケー HP

屯田店 札幌市北区屯田8条5丁目5-1
 講師 有島薫 先生  10:00~11:00の予定
    NHK 趣味の園芸内 有島先生の日記 こちら
    有島先生のブログ こちら

会場のポスター
ローズセミナーのポスター 有島薫先生のセミナーのお知らせ

ジョイフルAK ガーデンセンター      店頭セミナー会場
ジョイフルAK 会場

有島先生のセミナー
有島先生

有島先生のセミナー (鉢植えの植替えの実演)
有島先生

とても興味深い内容でした。

ありがとうございました。(*^_^*) 
 
6年前に初めて植えた数本のバラの内、また1本がダメになりました。
一昨年から枝が、黒ずんだり、枯れたりし、昨年は何とか花を咲かせてはくれましたが、この春でお別れです。
その空いた場所に植える新たなバラを先日購入しました。


まずはダメになったバラの記録。

2012.6.10撮影
6/10 植えて8日目フィリップ・ノワレ 
←こんな花を咲かせてくれていました。
庭の奥の方に植えていましたが、花も大きく、色も鮮やかで目立つバラでした。
とても残念です。


では、今シーズン仲間入りしたバラを。


ブラス・バンド (Brass Band) 2580円
 参考 緑の館バラ図鑑 HP バラ百科 HP NOIBARAバラ図鑑 HP

 系統・開花性: フロリバンダ 四季咲
 作出国: アメリカ (1993年)
 花色: アプリコット色 花径: 8cm(中輪) 花形:丸弁カップ咲き
 香り:微香  樹形:半横張り性 W100×H100cm
 購入店 雪印種苗園芸センター HP (4/30)

ブラス・バンド 2580円 アップ

札表 札裏

購入前の希望としては、
樹形は直立型で、花径が大きいこと。
黄色と赤のバラの間に植えるのでそれ以外の色で。
近くに白、ピンクのバラもあるのでそれ以外の色で。
病気に強い方がよい。
私が勝手に名付けたコーナー「世界のバラ園」に植えるので今ある、フランス、イギリス、日本、ドイツ以外の国のバラで。

ネットでどんなのが良いか予め調べて、これかなというのを決めたのですが、あちこち見ても売っていなかったので諦めました。
結局、希望とは色々違いますが、このバラにしました。

一年目は花は咲かせないで、株を育てた方が良いのでしょうが、ツボミも見えるので、1つ位は咲かせてすぐ切って室内に飾ろうかと思っています(^^ゞ
今度は元気に育ってくれますように。
 
今年のバラの一番花を記録 φ(..)メモメモ

 ブログ内記事 バラの一番花 ’15 こちら バラの一番花 ’16 こちら


ピエール ドゥ ロンサール
6月29日開花

7月5日             7月5日
7月5日 ピエール ドゥ ロンサール 7月5日 ピエール ドゥ ロンサール

家の中からよく見える場所でアーチ仕立てにしています。
今年もキレイに咲いてくれました。


コラーユ・ジュレ        アンナプルナ
6月29日開花           6月17日開花

7月5日              6月28日
7月5日 コラーユ・ジュレ 6月28日アンナプルナ

コラーユジュレは越冬でダメになった枝もありましたが、
なんとかキレイな花を咲かせてくれました。
アンナプルナはとても元気。香りがとても良くて、切ってお手洗いに飾ると、芳香剤の代わりになります。


ラバグルト
6月24日開花

6月28日             7月5日
6月28日 ラバグルト 7月5日 ラバグルト

昨年はうどんこ病に悩まされましたが、今年は今のところは大丈夫。


フィリップ・ノワレ       ゴールデンセレブレーション
6月27日開花           6月18日開花

6月28日             6月28日
6月28日 フィリップ・ノワレ 6月28日 ゴールデンセレブレーション

フィリップ・ノワレは越冬の失敗か・・・、枝がだんだんダメになり、葉も黄色くなってきました。なんの病気だろう・・・。
ゴールデンは今年も大きな花をいっぱい咲かせてくれました。


クィーン・オブ・スウェーデン     ジュード・ジ・オブスキュア
6月14日開花             6月28日開花

6月28日               7月5日
6月28日クィーン・オブ・スウェーデン 7月5日 ジュード・ジ・オブスキュア

クィーン・オブ・スウェーデンは、何の問題もなし。
ジュード・ジ・オブスキュアは、冬囲いを取った時からダメになった枝が何本もあり、切りましたが、思ったほど元気を取り戻してはくれませんでした。昨年に続きまたサビ病が出てきているし…。
どちらも・・・、花持ちが悪いのが残念なところ。


LDブレスウェイト       レディ・エマ・ハミルトン
6月15日開花           6月28日開花

7月5日             7月5日
7月5日 レディ・エマ・ハミルトン 7月5日 LDブレスウェイト

どちらも大きく成長しました。
今のところ病気に悩まされることもありません。


次は地植えのミニバラです。


ミニバラ 赤色          ミニバラ 黄色
6月17日開花            6月12日開花

6月28日              6月28日
6月28日 ミニバラ赤 6月28日 ミニバラ黄

例年通り、色々な病気になっているものの、花は何とか咲かしてくれるミニバラです。


インフィニティローズ      ドリフトローズ アプリコット
7月4日開花            6月23日開花

7月6日              6月28日
7月6日インフィニティローズ 6月28日ドリフトローズ アプリコット

今年もインフィニティローズの開花が最後でした。
ドリフトローズは病気もないし、元気です!

以上今年のバラの一番花でした。



フェンス、トレリスに付いていたもの今年はバラのところにトレリス4つとミニフェンス2つを購入しました。

バラの後ろで、お隣りとの境に立てているので、トレリス自体はあまり目立ちませんが、結構かわいくて気に入っています。


ハイポネックス原液 殺虫剤入り 450ml  HP 1058円

ハイポネックス原液 殺虫剤入り 500g 1058円 後ろ 後ろ 計量カップ

先月、ローズセミナーで紹介されていた、殺虫剤入り肥料を買ってみました。
まだ、1度まいただけですが、アブラムシが減った気がします。


2番花もきれいに咲いて欲しいなぁ。
 
今年もあるわよねと、ジョイフルAKのチラシを見ていたら、ありました。

チラシ

本日は小山内先生のローズセミナーがあります。
では、行ってきます。

ジョイフルエーケー HP
 屯田店 札幌市北区屯田8条5丁目5-1
 講師 小山内健 先生 15:00~16:30
     小山内先生のFB こちら 京阪園芸ガーデナーズ HP

店頭のポスター 小山内先生

今回は屋内で開催されました。
席が後ろの方になったこともあり、やや聞き取りづらかったり、見づらかったりもしましたが、楽しくお話しを聞かせて頂きました。



私の覚書き ~ ローズセミナーでのメモから

・バラは登録上の品種は35000位あるが、登録のない無名のものは、50000~60000ある。
・葉だけのうちは葉に栄養がいくが、ツボミがつきだすとツボミに栄養がいく。
・ツボミが大きくなってからの雨は恵みの雨。
・花が終わったら半分切る。
モガという品種のバラは1/4イングリッシュローズが入っている。
ナエマという品種のバラは1/2イングリッシュローズが入っている。
・イングリッシュローズは寒さに強い。
・初心者がバラを買うなら新しい品種を選ぶと良い。
 2012年以降の物が育てやすい。
 新しいものはメンテナンスしやすい。
・オールドローズは野生に近く、丈夫。
・枝が横や斜めになるものは、水上げが良いので育てやすい。
・バラを育てるなら、手をかけずに放っておく方が育つ。
 但し、太陽は必要。
・バラが生きる為には、根を力強く育てるのが一番。
・ツボミの時に栄養をあげるのはやめた方が良い。
・バラの土は乾く時間が長い方が良い。
・鉢植えのバラの鉢は小さい方が良い。
 高さ・幅共、バラは鉢の2~3倍の大きさで。 
・香りが強いバラは雨に弱い。
・植替えで鉢を大きくする時は1サイズか2サイズアップするのが良い。
 根は伸びて鉢に衝突することで、根分かれし根が増える。
 根が増えると栄養を吸いやすい。
・地植えは雨の時に植えず、土が乾いている時に植える。
 (植える時に水をあげる)
・花が多く咲いた時は肥料を多めにあげる。
・つるバラの枝は硬くなるまでに3~4カ月かかる。
・植替えは花が終わってから。
・うどん粉病は雨に当たっても出ない。湿度が高いとでる。
・黒斑病・黒星病は湿度は関係ない。雨ででる。
・バラの鉢は陶器だと凍結などでも割れたりするのでプラが良い。
  鉢の底は穴が多いものを選ぶ。
・ハイポネックス社の肥料「ネクスコート」は、4カ月程もつ。
・ハイポネックス社の肥料「マグァンプK」は、植替えの時に混ぜ込むと1年もつ。
・ハイポネックス社の活力剤「リキダス」で、早く根が伸びる。
・「ハイポネックス原液 殺虫剤入り」は、肥料とアブラムシ駆除が同時にできる。効果は2~3週間あるが、1カ月に1度くらいでもよい。


 
ピエール ドゥ ロンサール          コラーユ・ジュレ
8月15日                     8月15日
8.15 ピエール ドゥ ロンサール 8.15 コラーユ・ジュレ

どちらも・・・、どのバラも一番花より小さいです。
花も茶色っぽいとこがあったりで、あまり綺麗ではありません (^^;

アンナプルナ          ラバグルト
8月15日              8月11日
アンナプルナ ラバグルト

アンナプルナの花も茶色っぽい・・・。
ラバグルトはうどんこ病がひどいし・・・。

フィリップ・ノワレ              ゴールデンセレブレーション
8月15日                    8月11日
フィリップ・ノワレ ゴールデンセレブレーション

フィリップ・ノワレはいっぱい花をつけてくれました。
ゴールデンセレブレーションの二番花は小さいものの、病気もなく元気です。

クィーン・オブ・スウェーデン       ジュード・ジ・オブスキュア
8月15日                    8月11日
クィーン・オブ・スウェーデン ジュード・ジ・オブスキュア

花数は少ないですが、どちらも元気 (*^_^*)

LDブレスウェイト              レディ・エマ・ハミルトン
8月11日                    8月11日
LDブレスウェイト レディ・エマ・ハミルトン

こちらも花は小さくなったものの、元気です。

三番花は見れるかなぁ・・・。 
 
今年のバラの一番花を記録 φ(..)メモメモ

  ブログ内記事  バラの一番花 ’14 こちら
            バラの一番花 ’15 こちら


ピエール ドゥ ロンサール
6月25日開花 花径 12cm ( 昨年は、6月20日開花 花径 12cm )

6月27日                    6月29日
6月27日 6月29日

今年も花がいっぱい咲きました。元気過ぎです(*^_^*)


コラーユ・ジュレ
6月27日開花 花径 11cm ( 昨年は、6月25日開花 花径 11cm )

6月29日                    6月30日
6月29日 コラーユ・ジュレ

花持ちがとても良いです。


アンナプルナ
6月21日開花 花径 9cm ( 昨年購入 )

6月29日                6月29日
6月29日 6月29日

2年目ですが、ずいぶん大きくなりました。


ラバグルト
6月22日開花 花径 7cm ( 昨年は、6月23日開花 花径 8cm )

6月23日              6月29日
6月23日 6月29日

今年もすでに、うどんこ病に悩まされています。


フィリップ・ノワレ
6月25日開花 花径 11cm ( 昨年は、6月25日開花 花径 11cm )

6月27日                6月27日
6月27日 6月27日

昨年の瀕死状態から、完全復活です。
うどんこ病にはなっていますが、なんとか元気に育っています。


ゴールデンセレブレーション
6月19日開花 花径 11cm ( 昨年は、6月15日開花 花径 13cm )

6月30日                   7月10日
6月30日 7月10日

花が大きく枝が細いので、強風の時は要注意のバラです。
何度か枝が折れてしまいました。(^^;
香りも良く、美しいバラです。


クィーン・オブ・スウェーデン
6月15日開花 花径 9cm ( 昨年は、6月4日開花 花径 9cm )

6月23日
6月23日

早々に咲いてくれました。
病気もなく、元気でありがたいわ。


ジュード・ジ・オブスキュア
6月22日開花 花径 9.5cm ( 昨年は、6月15日開花 花径 10cm )

6月23日                   6月23日
6月23日 6月23日

コロンとした花で、香りも良いです。
どのバラの花も色の変化はありますが、このバラ・・・
最近白く咲いてます(@_@)  白いバラみたいだわ。


LDブレスウェイト
6月18日開花 花径 13cm ( 昨年は、6月18日開花 花径 13cm )

6月18日                     6月29日
6月18日 6月29日

大きな花で頭が重そう (^^ゞ


レディ・エマ・ハミルトン
6月25日開花 花径 10cm ( 昨年は、6月12日開花 花径 10cm )

6月29日                      6月30日
6月29日 6月30日

きれいなオレンジ色だわ。
病気もなく元気です!!


次はミニバラ。どれも地植えです。


ミニバラ 赤色
6月15日開花 花径 5cm ( 昨年は、6月15日開花 花径 4.5cm )
ミニバラ 黄色
6月13日開花 花径 6.5cm ( 昨年は、5月28日開花 花径 6.5cm )

6月23日                    6月29日
6月23日 6月29日

どちらのミニバラもうどん粉病です (ーー;)


インフィニティローズ
7月6日開花 花径 9cm ( 昨年は、6月30日開花、花径 9cm)

7月10日
7月10日花びらが汚くなったぁ(ーー;)
なんでかなぁ・・・。



ドリフトローズ アプリコット
6月20日開花 花径 6.5cm ( 昨年購入、花径 6cm)

6月23日                       6月27日
6月23日 6月27日

次々と花をつけるし、病気もないし・・・。
でも花持ちが悪い(ーー;) 
 
先週に続き、今日は村上敏さんの店頭講習に行ってきました。
今週は一人で (^^ゞ


チラシ                       ポスター (店舗にて)
チラシ 屯田店にて ~ ポスター
(こちらの2つの画像は再登場)

ジョイフルエーケー HP 屯田店 札幌市北区屯田8条5丁目5-1
   時間 10:00~11:00  講師 村上敏 先生  村上先生のFB こちら

TV 趣味の園芸より
趣味の園芸よりNHKの「あさイチ」や「趣味の園芸」でもお馴染みの村上先生です。

先日は屋外で開催されましたが、今日は屋内でした。その方が落ち着きます(*^_^*)

講習中の村上先生          講習後です
講習中 講習修了後

テレビではあまり感じませんでしたが、村上先生、背がお高い。
180cm以上でしょうね。後ろのホワイトボードより、頭が上に出てるんですもの。

頂いたカタログ類
頂いたカタログ類
村上先生は、千葉県の京成バラ園の方ということで、京成バラ園の立派なカタログも配られました。
う~ん、美しいバラばかりで、欲しくなっちゃう。

講習で紹介された薬剤等(一部)
講習で紹介された薬剤等(一部)
今回は住友化学の薬剤がメインに紹介されました。






私の覚書き ~ メモから

村上先生のローズレッスンのメモ
・北海道は一番花が咲き出した頃だが、千葉は一番花は終わり2番花の花の芽が伸びている。
・バラは大きく分けると、「つる」 「四季咲き」の2種類。
・「つる」は大きくなり、「四季咲き」は大きくならずにどうしてと思うこともある。
・バラに自信がない人にはつるバラは良い。
・バラは葉を増やすことが大切。
・例~つるバラ 「キャメロット」 「フランボワーズ バニーユ」は、木がやわらかく誘引しやすい。低いフェンスでも、アーチやオベリスクでもOK。
・曲がらないのを無理に誘引すると3年でバラがダメになることもある。
・アーチはまっすぐ咲くものに向く。
・つるバラ 「ナエマ」 は、シュラブのようにするのがかっこいい。
・葉よりベーサルシュートに栄養が持っていかれる。花は咲かさず積む。(木が丈夫になる)
・花がつくと葉が増えない。早めに花を取り、次の枝を伸ばすことで葉が増える。
・イングリッシュローズは散るのが美徳ということもあり、散りやすい。
・長く咲かせると次の枝が出ない。花は切って家の中で見るのが良い。
・見えないところにある花は切る。(養分を使わせない)
・大苗の鉢バラは倍くらいの大きさになったら大人の株。それまでは全部の枝に花を咲かせないことで株を作る。
・大苗のバラは3年で木を作る。
・5枚葉のところで切るのは太くて良い枝が出やすいから。
・3枚葉のところで切って、そこから出た枝を切ると下の5枚葉のところから新しい枝が出る。
・切り花にする時は3枚葉を1つ付けておく。
・お花屋さんの切り花のバラは、それ用の品種で市場に出ていない。
・大苗鉢は半分くらいの高さに切っても良い。
・最低、5枚葉が2つ残っていれば咲く。(5枚葉2つは死守する)
・木が大きくなると、陽も浴び、元気になり、丈夫。
・葉は大切。守るためには毎日が無理でも最低2日に1回はバラを見ること。虫が付いていないか、色はどうか。
・うどん粉病は葉が柔らかい時に出る。見つけたらすぐ対処すること。
・京成バラ園は週一で薬剤散布している。(総合殺菌剤)
・うどんこ病の薬剤には、ベンレート、ダコニールなどがある。
・うどんこ病にかかった時の薬剤には、パンチョなどがある。
・薬剤散布は撒き残しがないようにする。
・黒星病は葉が固くなったら出てくる病気。
・黒星病にかかったら、薬剤はサプロール、サルバトーレなど。
・見つけたらすぐに薬剤を撒く。(1週間で広がる)
・バラには陽当たりが大切。
・液肥は3日しか持たない。活力剤は芽を出す。
・クレマチスは肥料をくう。
・バラと他の花を合わせて植える時は、寒肥(肥料)を上げる場所を開けておく。
・バラも他の植物も成長した時の大きさを考えて植えること。