なんとな~く photo日記

  北国でのほほ~んと暮らす主婦の日々

 
トムハンクスの映画が公開となったので夫と観に行きました。


ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」 HP wiki
   (原題 The Post) Yahoo!映画 こちら
通路のポスター

HPより
1971年、ベトナム戦争が泥沼化している頃、国防総省(ペンタゴン)が長年にわたってベトナム戦争について調査していた膨大な書類が流出する。「アメリカはベトナムに勝利できない」という調査結果を知りながら、政府はそれを公表しなかったのだ。その文書の一部がニューヨークタイムズにリークされるが、政府はそれを強硬に差し止める。その頃、ワシントンポストの編集主幹であるベンは、その文書を入手して公表しようと奔走していた。社内でも反対が多い中、ポストのトップであるキャサリンは、掲載か政府への譲歩か、決断を迫られる。

チケットどんな映画なのかは事前に何も調べていなかったのでさっぱり分からず、映画が始まって、私内容を理解できるかなぁ・・・とちょっと不安になりました・・・が、少ししてこの話し知っていることが分かりました(^^ゞ
これ、先週アンビリバボーで観たHP実話だったのね。
ということで、ある程度のことが分かっていたこともあり、映画も分かりやすく、引き込まれていきました。(^^ゞ
監督はスピルバーグ、メリル・ストリープとトム・ハンクスの共演作品で安心して観れました。



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夫と映画を観てきました。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ HP
   公開日 2017年12月15日
   wikipedia こちら Yahoo!映画 こちら

シネマフロンティアにて
シネマフロンティアにて シネマフロンティアにて

ローズ役のアジア系の女優さんが天童よしみさんに似ている(^^ゞ
いや、天童よしみ・柳原可奈子・キンタローを足した感じかな(^^ゞ
まずは楽しく観てまいりました。



 
チケット夫と映画を観てきました。

ザ・サークル HP
   公開日 2017年11月10日
   wikipedia こちら
   Yahoo!映画 こちら


札幌シネマフロンティアHPより(ストーリーと解説)
館内のポスター(チラシ)
館内のポスター(パンフレット)エマ・ワトソン主演トム・ハンクス共演によるSNSを題材にしたサスペンススリラー。

ユーザーのあらゆるデータを蓄積し、世界ナンバーワンのシェアを誇る超巨大SNS企業「サークル」。憧れの「サークル」に採用された新入社員のメイは、あることがきっかけでカリスマ経営者のベイリーの目に留まり、新サービス「シーチェンジ」のモデルケースに大抜擢される。「サークル」が開発した超小型カメラによって、自身の24時間を公開することとなったメイは、あっという間に1,000万人を超えるフォロワーを集め、アイドル的な人気を博していくが……。

ワトソンが主人公メイ、ハンクスがカリスマ経営者ベイリーを演じるほか、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のジョン・ボヤーガ、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のカレン・ギラン、「6才のボクが、大人になるまで。」のエラー・コルトレーンらが脇を固める。



午前中にネットでチケットを購入して行きましたが、相変わらずネット購入は劇場行ってチケットを出すのがアッという間で早い。ラクだわ。

トム・ハンクスが出演するということで観たかったのですが、主演がエマ・ワトソンで、トム・ハンクスは共演なので、出演は期待するほどなく、少し残念(^^ゞ

自分の24Hを公開と言えば、20年程前の映画「トゥルーマンショー」(参考)と、かぶるものがあります。あちらは生まれた時から自分の24Hがテレビで公開されているというもの。
今回の映画のカヌーで海に出て行くシーンも、トゥルーマンの船を漕いで海に出るシーンがよぎります(^^ゞ

さてさて、ザ・サークル・・・最後も「エッ?これで終わり?」と、なんだか物足りなさを感じる映画でした。
こんな時もあるさ・・・。





おまけ(*^_^*)  札幌シネマフロンティアにて
劇場内にて

来月、観に行かなくちゃ(^_-)-☆
 
夫と映画を観てきました。       札幌ファクトリーの煙突広場
煙突広場
この世界の片隅に 」 HP
   公開日 2016年11月12日
   wikipedia こちら
   Yahoo! 映画 こちら

ユナイテッドシネマHPより
すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していく中で、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。だが、戦争は進み、日本海軍の根拠地だった呉は、何度もの空襲に襲われる。庭先から毎日眺めていた軍艦たちが炎を上げ、市街が灰燼に帰してゆく。すずが大事に思っていた身近なものが奪われてゆく。それでもなお、毎日を築くすずの営みは終わらない。そして、昭和20年の夏がやってきた……。

チケット
公開から2カ月以上経ちましたが、観客が多かったです。
そういう私もテレビで紹介されていたのを観て、行ったのですが(^^ゞ
うん、良かったわ。



 
夫と映画を観てきました。


ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー 」 HP

  Yahoo! 映画 こちら

シネマフロンティアHPより
 銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑みながら、行方不明の父の謎に迫っていく…。
 スター・ウォーズ最新作!『エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、アナザー・ストーリーが誕生。『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託した<デス・スター>の設計図は、いかにして入手されたのか? そこには、命を懸けたミッションに挑んだ名もなき反乱軍兵士たちの、誇り高き戦いのドラマが隠されていた…。初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語によって、スター・ウォーズの世界はさらにドラマティックに進化する!主人公ジン・アーソ役は「博士と彼女のセオリー」でアカデミー主演女優賞にノミネートされたフェリシティ・ジョーンズ。監督はハリウッド版「GODZILLA」のギャレス・エドワーズ。

チケットの半券        頂いたミニポスター(B4サイズ)
チケットの半券 ポスター

劇場にて
劇場にて

街も、映画館も人人人。
師走だなぁ。

さて、こちらの映画、
これはこれで良かったです。




 
チケット
『ダ・ヴィンチ・コード』、『天使と悪魔』の続編ということで、夫とこちらの映画を観に行きました。


映画  「インフェルノ 」 HP

   wikipedia こちら  Yahoo!映画 こちら

シネマフロンティア HP より 
 ハーバード大学の宗教象徴学者ラングドン教授は、数日分の記憶を失った状態で、フィレンツェの病院で目を覚ます。謎の襲撃者に狙われたラングドンは、美しい女医シエナ・ブルックスに助けられて病院を脱出。何者かから追われる身となったラングドンとシエナは、生物学者ゾブリストが人類増加問題の解決策として恐ろしい伝染病を世界に広めようとしていることを知る。そしてゾブリストが詩人ダンテの叙事詩「神曲」の「地獄篇」になぞらえて計画を実行していることに気づき、阻止するべく奔走するが……。

 ダン・ブラウン原作の世界的ヒット作「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」に続き、トム・ハンクスが三度、ハーバード大学教授のロバート・ラングドンに扮したシリーズ第3弾。ロン・ハワード監督と主演のハンクスが続投するほか、ラングドンと共に謎を追う女医シエナ役を「博士と彼女のセオリー」のフェリシティ・ジョーンズが演じる。



シネマフロンティアにて


何だか、色々とまどろっこしい展開で・・・。
謎解きだから しょうがない?
トムハンクスは好きだけど
うーん、ちょっと疲れる映画でした (^^ゞ



 
シネマフロンティアにて映画  「ハドソン川の奇跡 」 HP
       (原題:Sully)

   wikipedia こちら
   Yahoo!映画 こちら

シネマフロンティア HP より 
 09年1月15日、乗客乗員155人を乗せた航空機がマンハッタンの上空850メートルでコントロールを失う。機長のチェズレイ・“サリー”・サレンバーガーは必死に機体を制御し、ハドソン川に着水させることに成功。その後も浸水する機体から乗客の誘導を指揮し、全員が事故から生還する。サリー機長は一躍、国民的英雄として称賛されるが、その判断が正しかったのか、国家運輸安全委員会の厳しい追及が行われる。
 名匠クリント・イーストウッド監督がトム・ハンクスを主演に迎え、2009年のアメリカ・ニューヨークで起こり、奇跡的な生還劇として世界に広く報道された航空機事故を、当事者であるチェズレイ・サレンバーガー機長の手記「機長、究極の決断 『ハドソン川』の奇跡」をもとに映画化。


チケット9カ月振りのシネマフロンティア。
ずいぶん変ったんですね。
前は明るいイメージでしたが、少し暗くなった感じです。

さて、こちらの映画。
いやー、なかなか良かったわ。




 
チケット
トム・ハンクス主演の映画 「ブリッジ・オブ・スパイ」 を夫と観てきました。 


ユナイテッドシネマ 札幌
映画 「ブリッジ・オブ・スパイHP
   Yahoo!映画 こちら

ユナイテッドシネマ 札幌 HPより
冷戦下の1957年、ニューヨークでひとりの男が逮捕される。その男アベルはソ連のスパイで、CIAの尋問を拒否。その結果、アベルの国選弁護人となったドノヴァンは、敵国の人間を弁護するということで世間の批判を浴びる。しかしドノヴァンの力でアベルは死刑にはならずにすみ、その過程でふたりの間には信頼と尊敬の念が芽生えて行く。5年後、米軍の偵察機U2が撃墜され、パイロットがソ連に拘束される事件が起きる。CIAとソ連は二人の捕虜交換を画策。その交渉役にドノヴァンが選ばれる。

パンフレット
パンフレット 表パンフレット 裏

最初から最後まで、引き込まれました。
トム・ハンクス、とても良かったわ!