なんとな~く photo日記

  北国でのほほ~んと暮らす主婦の日々

 
芝生の生育促進剤「イデターフ」をお試しする機会を頂きました。

出光テクノマルシェファンサイト参加中

ファンサイトによると!
「芝の茎葉中、特に芝の先端にケイ酸が含まれているのですが、
芝の刈り込みを行うたびに、この先端を刈ってしまうので、ケイ酸
を失ってしまうのです。
そこで、ケイ酸供給資材を与えることで、葉の強度が増し、
芝の葉色や色持ちが改善するんです!」 ということです。

ケイ酸というものを知りませんでしたが、葉の強度が増し、葉色や色持ちが改善するというのなら、是非使ってみたいと思いました。

では、使用して1カ月程の経過報告を。


 アポロリテイリング株式会社 HP
  (ファンサイトより)
  出光興産(株)の関係会社で、お客様の快適なカーライフと
  豊かなホームライフを提案します。
  「出光テクノマルシェ」は、出光の技術から生まれた
  オリジナル開発商品や、人と暮らしにやさしい商品を
  とりそろえたショッピングサイトです。

 芝生の生育促進剤 「イデターフ HP
    ・今回はサンプル品で、約 250g/袋(60㎡~120㎡分)
    ・通常価格 5kg/袋 4050円

*ファンサイトより
ケイ酸含有率が高く、丈夫な芝を育成する生育促進剤です。芝の光合成能がアップします!

*HPより
使用方法 : 1㎡あたり2~4gを500mlの水で希釈し、ご家庭の芝生にじょうろなどで散布してください。(芝の種類は問いません)
使用頻度 : 年に3回くらいの散布がおすすめです
使用時期により期待できる効果
   6~7月 夏期の成長を促すと同時に、梅雨期の軟弱化を防止。
   9~11月 貯蔵養分の蓄積と色持ちの維持。
  12~2月 春先の芽吹きを促進し、すり切れを防止。

イデターフ (約250g)              この量が約3gです。
イデターフ 約250g 3gです。ペットボトルのキャップに入れてみました。約3gのイデターフをペットボトルのキャップに入れてみました。
1㎡あたりこれくらいの量を500mlの水で希釈します。

今回は使用することでの違いを知りたいので、一部の3㎡程の芝にジョウロで撒きました。

9月30日 (手前から
イデターフを撒く前です。ちょっと、忙しくて芝刈りが出来ていませんが(-_-;)
← こちらが撒く前の芝です。
この後、写真の左半分の部分にイデターフを撒きました

後日、芝刈りをして・・・、撒いてから2週間程後には明らかに撒いたところと撒いていないところの芝の色に違いを感じました。
他に何もしていませんから、イデターフの効果であることは確かです!

10月21日(約3週間後、手前から)  (真上から)
10月21日 手前から撮影 10月21日 真上から撮影

10月21日 撒いた芝             撒いていない芝
10月21日 撒いた芝 10月21日 撒いていない芝
撮り方が下手でごめんなさい^_^;

左側がイデターフを撒いた芝です。
期待以上の効果です(*^_^*)

11月1日 (約1カ月後)
11月1日いつもの芝は伸びると9月30日の写真のように緑ですが、芝刈りをすると枯れたような色の部分が見えて、緑が足りなく、美しくないんです。

イデターフを撒くと枯れたような色の部分があまりなく、緑が濃いです。

今回イデターフを撒いた芝は、15年程前に種を蒔いたところで、芝の状態も良くないですが、ちょっと元気を取り戻してくれました(*^_^*)

ということで、早速、芝全面にイデターフを撒かせて頂きます。

ありがとうございましたm(__)m

イデコンポガーデンEVのご紹介動画(You Tube)
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